都立富士高22合唱団 関係者が、好き勝手に書き込む掲示板です。

BBS 都立富士高22合唱団

21007
22期以外の方も、お気軽にどうぞ(^^)
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練習記録と別れの歌 - Tatai

2018/07/20 (Fri) 17:49:33

7/19の練習記録と、別れの歌の訂正版の楽譜と音源をアップしました。変更箇所は、41小節目のALTと繰り返し記号を付けた点です。音源は、AllとAltを更新しています。

別れの歌 - Tatai

2018/07/12 (Thu) 18:10:01

サマーコンサート第三部の全員合唱曲「別れの歌」の楽譜と音取り音源をアップしました。

練習記録(7/8) - Tatai

2018/07/09 (Mon) 17:23:53

7/8の練習記録をアップしました。
9月以降の練習日が決定しました。
12月末まで記載しています。

「ぜんぶ」アルトの音訂正 - Tatai

2018/07/07 (Sat) 14:58:50

「ぜんぶ」のアルトの音に誤りがあり訂正をしました。
楽譜はRev1.3になり、音取り音源も変更しています。
サマーコンサート直前の変更で、アルトの皆様には
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
なお、他のパートには変更はありません。

「ぜんぶ」の楽譜とアルト音源 - Tatai

2018/07/03 (Tue) 17:33:58

「ぜんぶ」のコーラスのみの楽譜に、息継ぎ記号、スラーその他注意事項などを追記し更新しました。Rev1.2です(音は変わっていません)。
息継ぎ記号として、v印と’(コンマ)は本来どちらも息継ぎ記号で同じなのですが、今回は、大きく息を吸うところにはv印を、単に切って歌うところ(息継ぎも可)に、(コンマ印)を付けたので、見分けてください。
また、ぜんぶの音源、アルトパートは、高音部と低音部に分けて音源を作成したので、そちらも参考にしてください。

6/28練習記録 - Tatai

2018/06/29 (Fri) 17:54:11

練習記録をアップしました。

6/10練習記録 - Tatai

2018/06/11 (Mon) 16:52:13

練習記録をアップしました。

グランダ武蔵関videoアップ - Tatai

2018/06/02 (Sat) 20:02:55

高木(正)さんに撮って頂いた動画を団員専用ページにアップしました。ご覧ください。

Tonight音源スローバージョン - Tatai

2018/06/02 (Sat) 14:45:34

Tonightの音取り音源の、スローバージョンをアップしました。テンポが早くて練習しづらかった方は、こちらを使ってください。

ホームページの更新 - Tatai

2018/06/01 (Fri) 21:31:53

昨日の練習録音・写真をアップしました。
風の通り道の楽譜を修正しました。Rev1.1で、
変更箇所は[16]のBassの音程のみです。
巽さん、ご意見ありがとうございました。
ピアノ譜なしのコーラス譜のみの楽譜もアップしました。A4、2ページです。
ぜんぶの楽譜も、ピアノ譜なしのコーラス譜のみの
楽譜をアップしました。A4、2ページです。

Tonight修正 - Tatai

2018/05/31 (Thu) 13:56:35

Tonightの楽譜を修正しました。Rev2.1です。
変更箇所は、[50-51]Tenorのみです。
それに合わせ音源もAllとTenorを変更しています。
コンビニ印刷も可能です。

グランダの写真と新曲アップ - Tatai

2018/05/22 (Tue) 17:09:48

1)グランダ武蔵関の写真をアップしました。
2)新曲2曲の楽譜、音源をアップしました。この曲は、
秋のICUとのJOINTに向けての候補曲となっています。
・ウエストサイドストーリーから Tonight
・ジブリ作品集から 風の通り道

グランダ武蔵関 - Tatai

2018/05/20 (Sun) 09:48:58

5/18はお疲れさまでした。当日の録音をアップしました。

練習記録(5/13) - Tatai

2018/05/14 (Mon) 20:09:31

・5/13練習記録をアップしました。
・次回は、グランダ武蔵関出演です。
 集合時間、集合場所に注意ください。
・7月の練習日に変更と、追加があります。

練習記録(4/26) - Tatai

2018/04/27 (Fri) 22:08:46

先日の練習記録をアップしました。
 
次回の練習場所は、井草地域区民センターです。
間違えなきように。
ホームページに地図をアップしています。
西武新宿線井荻駅南口から徒歩7分、
荻窪駅、西荻窪駅からバスが出ています。

ホームページの更新 - Tatai

2018/04/10 (Tue) 07:36:38

4/8の練習記録、および、翼をくださいの楽譜を更新しました。変更カ所はBassPartの低音のFの音で、1オクターブ上で歌ってもよい部分を記載しました。他のパートの変更はありません。Rev1.11としました。

発声について - Tatai

2018/04/08 (Sun) 13:28:19

10回にわたり、安井さんより掲示板に投稿いただいていた発声法の総括版が出来ました。団員専用ページにアップしたので、ごらんください。

ホームページの更新 - Tatai

2018/03/30 (Fri) 16:43:22

・3/23に放映された「瞳を閉じて」に関するTV番組をアップ(団員専用、瞳を閉じてのところに掲載)。
あの日 あのとき あの番組「瞳を閉じて~ユーミンが送った“旅立ちの歌”~」
2018/03/21 放送の70分番組を、26分弱に編集したものです。
長崎県奈留島の女子高生が、ラジオ番組に送った便りをきっかけに作られた、
ユーミンの名曲『瞳を閉じて』。
ユーミンと島の人たちとの、数十年にわたる交流が描かれています。
・11月の木曜練習日を変更。
 11/23にICUジョイントがあるため、11/22(木)練習に変更しました。

ホームページ更新 - Tatai

2018/03/20 (Tue) 06:33:58

下記、更新しました。
1)3/11練習の写真
2)第2期会計報告
3)第3期予算計画
4)20171225クリスマス教会ステージ動画

ホームページ更新 - Tatai

2018/03/13 (Tue) 17:40:00

 ホームページを更新しました。
1)先日3/11の練習記録
2)空よ(Rev1.1楽譜更新)
3)ふるさと(Rev3.0楽譜/音源更新)
4)今後のスケジュール変更
 会場が高円寺教会以外も追加されています。
 11/23にICU合唱団とのjointが計画されました。

発声について(その10)のどの開け方、あごの開け方 安井正英

2018/03/06 (Tue) 17:48:07

日本人の多くは「声が前歯に当たる」感じの声の出し方で、「あごが上がり気味」になり「口は横に開いて」いる状態で発声しており、「浅く平たい」響きの声になっています。
一方欧米人の多くは「声が胸に当たる、又は首の付根に当たる」感じの声の出し方で、「口は縦に開き」「のどは下がって広く」なり「あごは下に開いて首と近づいている」状態で、「深みと輝きのある丸い」響きの声になっています。(図参照)


高い声を出すコツ
高い声が出ない原因はのどが狭くなっていることがほとんどです。また姿勢が前かがみになって、あごが前に出るようになってる場合が多いようです。対策としては姿勢の項目で書いたように、背筋を伸ばしあごを引いた姿勢を取ることが大事です。

あごを開けるコツ
あごは斜め後ろに開けるのが正しく、あごの骨が耳たぶの後ろまで移動してくるように開ける事がコツです。そうすると二重あごの線が出るはずで、これがいいあごの開き方なのです。

のどを下げるコツ
のど仏に指を当ててあくびをすると、のど仏は下がるのがわかると思います。
のどを広げた発声をするためには、あくびでのど仏が下がった状態を維持して声を出すのが理想です。
(あくびでなくその状態を作るには、首の前側の皮膚を手で下方にぐっと引っ張ってみます。皮膚の下の喉頭全体が下方に引っ張られて、あくびをした時の状態を意識的に作ることが出来ます)

発声について(その9)歌ってる時の横隔膜の急激な上昇を避けるために 安井正英

2018/03/06 (Tue) 17:46:34

発声の為の呼吸の理想は「声帯に、一定の息の圧力を、できるだけ長い時間、かけ続けること」だと思います。
普段の胸式呼吸では「吸気量が少ない」「横隔膜が下がりきらないので呼気が安定しない」「「肩が上がると首が絞まり喉声になりやすい」などの問題があり、歌う時は腹式呼吸が薦められています。
では腹式呼吸さえ出来れば、プロ歌手のような呼吸ができるかというとそうでもありません。さらなる課題は「横隔膜のコントロール」であり、これを克服する方法にはいろいろな説があります。
私が最初に意識したのは下腹部で(臍下丹田近辺)息を吐く時に「下腹部」を突き出す気持ちで支えて横隔膜の急激な上昇を抑えようとしています。
最近読んだ本では、息を吸う時「上腹部」も膨らみますが、それを凹まさずに息を吐くといいとも書かれており、これも有効な気がします。
また、横隔膜の背中の方にある「後ろ面」をむしろ下げるように意識するといいとの意見もあります。
結局のところ横隔膜は不随意筋なので、これをコントロールする為には意識できる筋肉を使って横隔膜のいい状態を保つ必要があるのだと思います。

写真は声楽家の発声時の横隔膜を側面からMRIで撮影したもので、15秒の母音発声中、下腹部、上腹部ともほとんど凹まず、横隔膜は前面の方から持ち上がり後面は遅れて持ち上がっているように見えます。

発声について(その8)歌う姿勢、楽譜の持ち方 安井正英

2018/03/03 (Sat) 09:42:11

歌う姿勢のわかりやすい例は「身長測定の姿勢」です。
背筋を伸ばして顎をちょっと引いて、高く見せようと首をすっと伸ばしますよね。
この形が歌う姿勢の基本です。
両足は肩幅に開き、かかとはつけたままですが、重心を少し前よりにかけます。
頭、肩、腰、足がほぼ一直線になるように立ち、視線はまっすぐ前に向けます。
肩の力は抜いて、しかし胸は少し張ります。
座って歌う時は、椅子に浅く腰掛け背筋を伸ばします。絶対に背もたれにもたれて歌ってはいけません。
今まで書いてきた「腹式呼吸」の為にも腹部が前に突き出ていたり、逆にお尻が出てお腹が潰れていたりするとしっかりとした呼吸と支えが出来ません。また喉を締めないためにも共鳴を良くするためにも、首をまっすぐ伸ばし、顎は少し引く方がいい発声が出来ます。

楽譜の持ち方
大体胸の高さに持ち、楽譜で口元や目が隠れないようにします。
目の前に楽譜を持ってくると指揮者が見えなくなってしまいますし、何よりもせっかく出した声が楽譜に邪魔されてしまいます。また、腕が下がってうつむき加減になると、正しい発声ができません。

発声について(その7)声楽的母音の口の開け方 安井正英

2018/03/03 (Sat) 09:40:33

『a』 の発声 
出来る限り舌と下あごの力を抜き、軟口蓋(口の中の上奥)を上のほうにもって行きます。
舌は下顎の上に平坦に乗って、舌先が下歯の歯茎に触れている状態です。

『e』 の発声 
『a』の発声で舌をほんのすこしだけ上げるような感じになります。(英語の発音で『æ』の発音に近い、日本語の発音のアとエの中間くらい)

『i』 の発音 
出来る限り口の中の空間を大きく取り、縦長な感じで発声します。(横に引っ張らない事が大事です)
舌の先端は下歯に触れないようにし、鼻の奥も開いて鼻腔に響かせます。

『o』 の発音 
『a』の発音に一旦戻し唇を少し前のほうに持ってきて丸めます。舌は奥に引っ張られ奥舌が少し高くなります。

『u』 の発音 
『o』の口の形より唇をもっと前に持ってきて、舌はさらに奥に引っ込む感じです。

大事なことは口の中の体積はあまり変えないようにすることです。(舌が上がった時はその分軟口蓋を上げる等)

図の説明(喋る時の母音をカタカナで、歌う時の母音を英小文字で示します)
喋る時の「イ」は少し笑った顔で唇が横に広がりますが、これでは喉が上がって締まってしまいます。歌う時の「i」は頬の力を緩めて喉を上げず、声道を広く保ちます。
喋る時の「ア」は頬に力が入って舌根に力が入り、喉頭蓋が後ろに倒れて喉の奥が開きにくくなってます。
歌う時の「a」は頬の筋肉を緩め、力を抜いて口を縦に開け、喉の奥の方で「a」と発音します。

楽譜の更新 - Tatai

2018/02/13 (Tue) 17:20:45

先日の練習で訂正をした楽譜の修正版をアップしました。
1)「ぜんぶ」(Rev1.1)楽譜と音源
2)「瞳を閉じて」(Rev1.2)歌詞変更のため楽譜のみ
加えて、武蔵関に向けて、要望のあったトワエモアの「空よ」の楽譜と音源もアップしました。

2/11練習記録 - Tatai

2018/02/13 (Tue) 00:54:31

先日の練習記録(写真、録音)をアップしました。

発声について(その6)地声・裏声(2) 安井正英

2018/02/07 (Wed) 08:55:08

女声が「裏声で歌いなさい」と言われるのは、高い声を地声で張り上げると喉を痛めるからもありますし、また合唱において地声で歌うと綺麗なハーモニーになりにくいからです。
ただ女声の「裏声」にもひっくり返って「使い物にならない裏声」と、美しい「歌唱に使える裏声」があり、後者は声楽的には「頭声」と呼ばれます。(頭声のメカニズムについては前回説明しました)
カラオケなどで地声で音を上げていくと高い音域で声がひっくり返って急に弱々しい裏声(男声の場合ファルセットとも言います)になることがありますが、このひっくり返った声は「頭声」にはなっていません。「頭声」は腹式呼吸で支え、喉をしっかり開けて共鳴を高めた「芯のある声」なのです。
合唱のテノールなど高い音を出す時は地声で無理はせず「頭声」を使い綺麗なハーモニーが求められます。
その「頭声」を出すには、ファルセットの喉の開け方を使いながら、声帯の芯を少し入れていく練習が必要です。(私の場合は声帯を閉じ、腹式呼吸を活用し声帯に呼気の圧力をかけ、喉仏を少し下げながら軟口蓋を更に上げる事により、声をまず喉の後ろ側に当て、更に前に声を飛ばすようにすると頭声が可能になります)
「頭声」とファルセットの違いは、ファルセットは声帯の閉じ方が弱く息漏れがあり、声帯内の筋肉(甲状被裂筋)が働かず輪状甲状筋のみで音程を作る為、芯のないなにか物足りない声になります。一方「頭声」は声帯が閉じられ(声帯閉鎖)甲状被裂筋の参加により声帯自身も振動させ、豊かに響かせる声になります。
「声帯を閉じる(声帯閉鎖)」とは口を開けて息を止めている状態です。そこで歌おうとすると呼気が流れるので声帯の筋肉は少し開きますが、反対に流れる息の力により粘膜の部分は閉じられます。(これは息が細い声帯の隙間をスピードを持って流れる時に発生するベルヌーイ力によるものと説明されています)
声帯の締りが弱いと「息漏れ」の声となり合唱には向きませんので、腹式呼吸でしっかり息の支えを作って声帯への圧力(声帯下圧)を高める必要があります。
アルトやバスの低い音はいわゆる地声(喉声)にせず、「頭声」の喉の開け方を保ちつつ響きを下に持ってきた「胸声」を使います。

発声について(その5)地声・裏声(1) 安井正英

2018/02/07 (Wed) 08:53:44

これまで発声の基礎「呼吸」「声帯」「共鳴」について基本的なお話をしてきました。
今日から私が疑問に思って調べたことを少し書きます。
合唱で良く「地声にならないように」と言われますが、そもそも「地声」とは、そして「裏声」とは何かについて書いていこうと思います。

実は「地声」の定義があまり定まっていないので説明も難しいのですが、一般的には「地声」とは普通に喋るときの声(気取って喋る声ではない)を示すと思います。
また合唱における「地声」という言葉は女声の「裏声」に対して使われる場合が多く、歌うための声ではない喉の閉まった「喉声」を示すと思われます。
男声の場合ほとんど「地声」で歌っていると思われていますが、実は喋る時の地声(喉声)とは少し異なる「喉の開け方」をすることで遠くまで飛ぶきれいな声にすることが出来ます。(これを裏声に対する「表声」と呼ぶこともあります)
喉声でないこの「歌うための声」は声楽的には「頭声」「胸声」という声区に区分されます。
「頭声」とは「頭に響く」様に感じられる声です。音色的には、芯があまり無く広がりがある声です。(ファルセットと頭声の違いは、頭声の方が倍音が多く、言葉が明瞭で息漏れが少なく、大音量が出せる事です)
「胸声」とは「胴(胸及び肩、背中など)に響く」様に感じられる声です。音色的には芯があり倍音がより豊富で、太い響く声になります。
この声区を解剖学的にみると以下のようになります。(図参照)
「胸声」:声帯そのものを縮ませる筋肉(甲状披裂筋)が活躍して出す声
「頭声」:声帯の入っている骨の箱を動かす筋肉(輪状甲状筋)の働きが優位になって声帯を引っ張って出す声
低い音から高い音まで変化が少なく発声させるには、変化する音程(パッサッジョ:喚声点)前後で、甲状被裂筋と輪状甲状筋の使用割合を徐々に変化させる事が必要です。(これをクラシック系ではヴォーチェディフィンテ、ポピュラー系ではミックスボイスと呼びます)
具体的には、喉頭(喉仏)を下げて、軟口蓋を上げて歌う事により可能になり、またそれを低音域から高音域まで維持するためには、腹式呼吸で支える事も必要になります。

ユーチューブにヴォ-チェ・ディ・フィンテの触りが載っています。
https://www.youtube.com/watch?v=SccMj4owx4w
(DVDは私が所有していますので、希望者に貸し出します)

新曲アップ - Tatai

2018/02/03 (Sat) 16:56:48

2月から練習開始する新曲2曲をホームページにアップしました。
1)合唱曲「ぜんぶ」
 この曲は、TVドラマ表参道合唱部の第4話に使われた曲です。
2)「瞳を閉じて」
 ユーミンのヒット曲です。ニューミュージックと呼ばれた歌たち(信長貴富編曲、男声合唱版)で市販されている中に組み込まれてますが、それを混声用に直したものです。

練習記録/2018年練習計画 - Tatai

2018/01/23 (Tue) 12:08:17

先日の練習記録(写真、録音)と、イマジンの歌詞修正した楽譜(Rev1.5)をアップしました。2018年の練習計画もアップしていますので、スケジュールの確保をお願いします。また、安井さんが発声法の話を何回かに分けて、掲示板にアップし始めてくれていますので、お読みください。
次回練習も新曲を考えています。楽譜、音源を作成中なのでしばらくお待ちください。


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